推し活をしていると、時間が足りないって思うことが増えた

推し活をしていると、

「お金がない」より先に思うことがある。

時間がない

仕事して、家のことして、

気づいたらもう夜。

配信も追えないし、

情報も追いきれない。

好きなことのはずなのに、

余裕がなくなってくる瞬間がある。

推し活は「空いた時間」にできるものじゃなかった

昔は、推し活って暇なときにやるものやと思ってた。

でも実際は違う。

  • 情報を追う
  • 予定を調整する
  • 現場に行く
  • 気持ちを整える

推し活って、

ちゃんと時間を使う活動やった。

「空いた時間にできたらやる」じゃ、

どんどん置いていかれる感覚になる。

時間が足りないと、推し活もしんどくなる

時間に追われてると、

推し活も「作業」みたいになる。

  • 早く見なきゃ
  • 追いつかなきゃ
  • 楽しまなきゃ

楽しいはずなのに、焦りが先に来る。

お金の不安より、時間の余裕がない方が、推し活の満足度を下げる気がしてる。

「全部追わない」って決めたら、少し楽になった

全部追うのをやめた

  • リアタイできない配信は後で見る
  • SNSは必要なときだけ開く
  • 追わなくていい情報は追わない

推し活をサボるんじゃなくて、

取捨選択する。

それだけで、推し活が少し静かになった。

推し活の時間は「守らないと消える」

時間って、空けておかないと勝手に埋まる

  • 仕事
  • 用事
  • 疲れ

「時間ができたら推し活しよう」は、

だいたい実現しない。

だから私は、推し活の時間を先に確保するようにした

短くてもいい。

30分でもいい。

「今日はこの時間、推しに使う」って決める。

それだけで、推し活がちゃんと生活の中に残る。

推し活と時間は、人生の優先順位の話

推し活に時間を使うことに、罪悪感を持たなくていいと思ってる。

推し活は逃げでも無駄でもない。

自分が元に戻る時間。

時間をどう使うかは、結局どう生きたいかの話。

まとめ:時間があるから推し活するんじゃない

時間があるから推し活するんじゃない。

推し活するために、時間を作ってる。

それができるようになると、

お金も、仕事も、将来のことも、

少しずつ考え方が変わってくる。

推し活を続けるって、

時間の使い方を選び続けることなんだと思う。

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